| 昭和14年 5月 | 富士市入山瀬117-2にて故前社長金子豊彦個人創業 社名 金子歯切鉄工所 |
| 昭和18年 10月 | 従業員が次々と兵役召集され、 やむなく富士宮市大宮精機(株)と合併、移転 |
| 昭和19年 6月 | (株)小笠原鉄工所設立 昭和19年8月買収) |
| 昭和21年 3月 | 富士宮市大宮 小笠原鉄工所へ歯切部門のみ移転、 (株)小笠原歯鉄工所として発足 |
| 昭和26年 5月 | 富士市入山瀬117-2に再移転 |
| 昭和33年 2月 | 資本金10万円を180万円に増資 社名 金子歯車工業株式会社に変更 |
| 昭和38年 4月 | まがりばかさ歯車の歯切りを始める |
| 昭和45年 1月 | 現在地 富士市厚原291-4に移転 |
| 昭和58年 5月 | 金子豊彦 取締役会長に、 金子彦治郎 代表取締役社長となる |
| 平成4年 2月 | 資本金180万円を500万円に増資 |
| 平成5年 2月 | 資本金500万円を1,000万円に増資 |
| 平成12年 2月 | 金子佳久 専務取締役に就任 |
| 平成13年 6月 | ISO14001認証取得 |
| 平成16年 5月 | ホームページ開設 |
| 平成19年 8月 | ハンディーターミナル導入にて生産管理の進捗管理を行う |
| 平成20年 3月 | スキルアップ制度(人事考課制度)を導入 |