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PROFILE
金子歯車工業社屋
社   名 金子歯車工業株式会社
役   員 代表取締役 会長:金子 彦治郎
代表取締役 社長:金子 佳久
取締役:天野 美江
取締役:金子 美香
監査役:金子 憲康
創   業 昭和14年5月
設   立 昭和19年6月23日
資本金 7,800万円
従業員 22人
所在地 〒419-0201 静岡県富士市厚原291-4
工場敷地 工場敷地: 2,987㎡
工場建物: 1,570㎡
主要製品 ●曲歯傘歯車 ●直歯傘歯車 ●スプライン軸
●内歯車 ●ラックギヤ ●歯研・円筒歯車
連絡先 TEL:0545-71-2001 FAX: 0545-71-9582
品質規格 JIS Q 9100 / JIS Q 9001 認証(2013/3/22取得)
取引銀行 静岡銀行 鷹岡支店
富士信用金庫 鷹岡支店
昭和14年5月 富士市入山瀬117-2にて故前社長金子豊彦により創業。社名 金子歯切鉄工所。
昭和18年10月 従業員が次々と兵役召集されやむなく富士宮市大宮精機株式会社と合併、移転。
昭和19年6月 株式会社小笠原鉄工所設立。(昭和19年8月買収)
昭和21年3月 富士宮市大宮 小笠原鉄工所へ歯切部門のみ移転、株式会社小笠原歯切鉄工所として発足。
昭和26年5月 富士市入山瀬117-2に再移転。
昭和33年2月 資本金10万円を180万円に増資。社名 金子歯車工業株式会社に変更。
昭和38年4月 まがりばかさ歯車の歯切りを始める。
昭和45年1月 現在地 富士市厚原291-4に移転。
昭和58年5月 金子豊彦 取締役会長に、金子彦治郎 代表取締役社長となる。
平成4年2月 資本金180万円を500万円に増資。
平成5年2月 資本金500万円を1,000万円に増資。
平成11年3月 金子佳久 専務取締役に就任。
平成12年1月 歯車の一貫製作を進めるための設備強化スタート。(第一次中期ビジョン:10年間の強化計画)を発表。
平成13年度 複合旋盤 INTEGREX300 Mark1新規導入。
平成14年度 水中ワイヤ放電加工機 U86 導入。
平成15年度 ホームページ新規作成によりネット戦略開始。
平成16年度 複合旋盤 INTEGREX400 Mark3、三次元測定機 QM353 導入。
平成17年度 複合旋盤 INTEGREX100 Mark3、CNC内面研削盤 IGM2M、Master CAM(3-D CAD/CAM)導入。
平成18年度 複合旋盤 INTEGREX200 Mark3導入、GLEASON116 CNC化レトロフィット、変電設備キュービクル新設。
平成19年度 複合旋盤 NEXUS350-Ⅱ-MY、縦型マシニングセンタ V-77導入。
ハンディターミナルによる生産進捗管理システム再構築
平成20年度 GLEASON26 CNC化レトロフィット。
平成21年度 新成長戦略発表。(第二次中期ビジョン)発表。
平成22年度 ホームページ リニューアルにより第二次ネット戦略開始。
平成23年度 6月:Paris Air show 2011出展。10月:CNC三次元測定機 カールツァイス PRISMO Navigator導入。
平成24年度 資本金1000万円を7800万円に増資。(2012/11)
平成25年度 複合旋盤 INTEGREX i-300導入。JIS Q 9100/JIS Q 9001認証(2013/3/22取得)
平成26年度 CNC円筒研削盤GE4導入。
平成27年度 精密加工/精密測定工場を新増築。ニコン非接触式3D計測システムNHC3030導入。
CNC円筒研削盤GE6P-320Ⅱ導入。複合旋盤INTEGREX400Ⅳ-2500導入。